「夜をぶっとばせ」というタイトルの本を読みました

図書館で借りてきて本を読みました。題名は「夜をぶっとばせ」です。作者は井上荒野というひとです。
著者解説のところを見てみるとほかの作品で過去に何かの賞をとったと出ていました。そして彼女の父親も同じ職業をしているとも書いてありました。この作家の本を読むのは始めてです。題名が気に入ったので借りました。この本には一部と二部があるのですが、登場人物はほぼおなじで主人公とその友達が、一部と二部でひっくり返ります。同じ登場人物で二つの話を書いてみるのは書き手としては面白いのではと思ってしまいました。読むほうはわかりませんが。主人公の主婦「たまき」はある時、ふっ切れたというか、たがが外れたというか「メル友募集」のサイトに「生きていて何も楽しいことがありません。誰か連絡してください」と書き込み彼女のそれまでの行き方と違う生き方に舵をきります。DVの夫と分かれるための決意表明だったのかもしれません。実話か想像かはわかりませんが、実話といわれればそうなのかと思える話です。この作者のほかの作品を読んでみたいと思いました。

住人の権威の職場について受講をしていました

一般人の権威について学習しました。憲法は、一般人自治の規定にもとづき、地方公共団体の首長・議会の議員の公選を定めています。また、1つの地方公共団体のみに適用されるカリスマ法(広島賑やか思い出都会建設法、長崎インターナショナル文化都会建設法など)の形成には、一般人投票(レファレンダム)でその大方の承認が必要であることを定めています。一段と、各地自治法では一般人が直要望こなせる権威(直要望特権)が定められています。こういう実家、法律の形成や改廃を請求する権威は一般人申し入れ(イニシアティブ)であり、首長・議員などの解職や議会の解散を請求する権威は一般人解職(回収)だ。そのほか、経理や事務の監査要望も認められているそうです。最近では、一般人投票法律による一般人投票が各所でおこなわれるようになりました。一般人の狙いを各地の地方自治体に形成させる有効な手段であり、中学校やハイスクールの投票を認めている地方公共団体もあるそうです。知らない言葉ばかりだったので勉強になりました。

自分で他の部署の人達にまで言い触らしまわってたのに

自分と同じ部署にいる勤務期間が恐らく1番長い先輩が「3月いっぱいでこの仕事を辞める」と自分で言い回っていて、ちょくちょくウチの部署に仕事の応援に来る他の部署の人達にまで言いふらしていたのにその3月の終わり頃になってその先輩が「仕事を辞めるのを止める」というのを人づてで知りました。
その先輩は機械のオペレーターを務めるのでその後継の教育期間を設けないといけないのにその割には一向に新しいオペレーター候補の教育が始まらないな〜それとも上司が直々にオペレーターをするから教育しないのかな〜とか疑問には思っていたのですが退職が取り止めになったから教育も後継探しもやらなかったんだなと納得してしまいました。時給が上がったから止めたそうだけど辞められたら困るから上がったのかな?でも辞められて困るのって上司と先輩が所属している派遣会社ぐらいで実は他の皆はあまり困ってないなんて言えやしないです。オペレーター以外の仕事は最近入って来た後輩よりもフォローを入れないとダメな事が多いので出来たらそっちのこくふくもして欲しいろ思うけどそれは意地悪な考えなのでしょうか。
しかし自分で他の部署の人達に「仕事辞めるんだ〜」って言っちゃってその人達にその事について突っ込まれると思うけどどう説明するんだろう。